naki's blog

カテゴリー別記事: North Hawaii

2011年12月18日(日)

超弩級イナリーズ・ショアブレイク_(939文字)

「この北西波は、週末には下がっていきます」

という波情報だが、

昨日よりもさらにサイズアップしていた。

こうして岸から波を撮ると、

丸くて、愛くるしいお姿だが、

実際には日本の寒波で、

それは北海で荒れ狂った波が遙々5000kmも旅してきたうねり群。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/11356

その威力たるや、

人の骨などは軽く砕けてしまうだろう。

カメラ片手に入水して、その御波を撮らせていただく。

こんなに分厚い波って見たことはありますか?

それはものすごい圧力の怪物。

元スケートボーダーで、

ノアの友だちのエービーがボディボードをしていた。

ノアよりも3つくらい年上ということは17歳。

あっという間に大きくなりました。

この波に対して、このアプローチ。

ボディボードってすごい。

もちろんメイクしていったが、

もしメイクできなかったらどんなことになるのだろうか?

ちなみに水深は50cm程度。

岩盤の上に砂が一層というショアブレイク。

スリル&パワーの命がけサーフです。

俺も怪物くんを撮って、

自分なりに表現してみた。

深く、暗いバレル。

分厚いリップ(波先)。

俺たちが波写真を見る時は、

このリップの透け具合で波の強さを判断している。

もちろん、大波はリップが透けないのです。

でも透けているのもやさしく、

美しいので大好きですよ。

さて、今日のイナリーズは、

「超ド級」というほどの吸い込みで、

後半巻き上げられて、

気絶するほどたたき付けられ、

鼓膜が破けたと思うほどふらふらになってしまった。

こうなってくると格闘技みたいだが、

波乗りの佳いところは完全にメイクすると、

「静」となるということだろうか。

決死決行撮影の気持ちが乗り移ったのか、良い作品が撮れました。

「生きている証はお腹が空くこと」

とロコモコ(3ドル)を帰りにおいしくいただいたのは言うまでもない。

ご飯と目玉焼きでハンバーグをはさんであります。

味付けはケチャップと黒こしょう。

ノースハワイ式は、

ただこれだけの朴訥(ぼくとつ)なるメニューなんです。

ノアもロコモコで、

セイジはいつものプレートランチでした。

それではすばらしい日曜日に!

暖かくしてお過ごしくださいね。

ALOHA!


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2011年12月17日(土)

ハワイの重強波_達人たち_(816文字)

こんにちは、

6.5ft @ 15秒 from NW (325°)というしっかりとした、

そして大きなうねりが届いている。

パイプラインはトリプルオーバーヘッドのサイズだそうで、

俺はイナリーズで、精神修行してきた。

深いところから激浅となるので、

リップ(波先)の厚さが怪物みたくなっている。

波が崩れるときは、

怪物の咆哮にも似た重低音が炸裂し、

この中に入るのが恐ろしかった….。

冬のハワイというのは、

こうしてものすごい波が届く場所で、

それを含めての波乗りなのです。

シーズン始めだから、

たっぷりと、そしてしっかりと調練していきます。

波道具。

全善禅。

天才ヒロさんが創作したトマトソース・スパゲッティーニ。

バッファロー・モッツァレラ、茄子、トマト、

そしてバジルが入った逸品。

こちらはWCSKこと若さま。

達人&すばらしい人なのです。

じつはこの若は、

NAKISURF以前のアップサイドダウン社の創世記アルバイトで、

さらにはUMICAFEの一平くん、

現在メディアで輝いているじゅんと同様に超優秀組だったのです。

能ある鷹は爪を隠さない典型です。

震災支援で大きな役割を担ってくれた「ひまわり」の作品。

彼はそれを事務所に大きく壁紙として貼ってくださいました。

さらにはノースハワイは、ラワイの虹も大きくなりました。

ありがとうございました!

昔サンクレメンテ、

いまサンディエゴに住む伝説の寿司職人の若林龍志(たつし)さん。

このあいだ偶然ローワーズで笑顔の再会を果たしました。

「寿司まつなみ」を彷彿させるかのような美しい本手返しで握るのは、

カリフォルニアでは龍志さんだけと思う。

「龍志返し」なる握りもあるとも聞きました。

いまはなき葛西の名店「寿司繁」の2代目でもあります。

COLE師匠。

1代目です。

フラッフィー先生。

彼からのんびり、ゆったりを学んでいます。

それではすばらしい土曜日をお過ごしくださいね!


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2011年12月16日(金)

GREENROOM HAWAII_『最も評価されていないグレイトサーファー』のロボ_オモシロサーフが合い言葉のCATCH SURFから、新作AIRGLIDEが発売されマシタ!_(4727文字)

祈るように朝陽を見る。

飛翔するように波と遊ぶ。

流れ続けていた時間が止まり、

いくつもの輝きがやってきた。

ということで、

オアフ島からノースハワイに戻ってきました。

ホノルルマラソンがあった関係で、

ものすごい数の人が泊まっていたワイキキ。

そのワイキキの中象徴であるカラカウア大通りの中心、

歴史あるモアナサーフライダーの正面に

『グリーンルームHAWAII』はあります。

GREENROOM Hawaii

2350 Kalakaua Ave. #A6

Honolulu, HI 96815

808-924-4404

ギャラリーは今日も大賑わいでした。

ここにこうして俺の作品を置いてくれているのです。

今回新しく撮ったワイキキ作品を加えますね。

すばらしいアートの感性と、

にこやかな笑顔のスタッフたち。

こちらはマネジャーのYoheiさん。

日本語でも英語でもどちらもYOHEIさんは完璧です。

すごいなあ。

さて、俺はといいますと、

移民局に行き、8時と14時の用件を済ませてから、

パスポートの申請を済ませて外に出ると、

ご覧のような低い虹が出ていた。

ダイヤモンドヘッドには妖霊なる雲が浮かび、

なるほどホノルルというのは、

場所によって気が違うのだということがよくわかった。

妖霊とは関係アリマセンが、

おいしいパンケーキもいただきました。

ここからカリフォルニア編なんです。

CALIFORNIA

サンクレメンテ市。

CITY OF SAN CLEMENTE.

華氏58度というのは、摂氏14度。

これは現在の日本の北千葉と同じか、

少し低い水温です。

カリフォルニアは海流の関係で、

四季を通して水温が低く、

冬場はさらに下がるので、

こちら、南カリフォルニアに来られる際は、

フルスーツ、インナースーツ、ブーツは必需品ですよ。

もちろん履かないでもサーフできるとは思いますが、

船木が足が冷えると調子が悪くなるので、

暖かい道具選びを優先しています。

夜明けのピアで会ったロボ。

彼はこうして朝早くから各地の波チェックをしていた。

サンクレメンテ、いや南カリフォルニアで、

『最も評価されていないグレイトサーファー』

のトップ5には間違いなく入るほどのサーファーのロボだが、

その影には、

こうして毎朝仕事前にサーフしている彼の姿が見えた。

子どもの頃からロボをーー20年近く知っているけど、

「継続こそ力なり」

という言葉の体現者でもあるのですね。

その彼は、競技者として壁に当たり、

一度サーフィングを休止したこともあったけど、

こうして、

「心のままに」

「歓びのサーフ」

というところに行き着いたのなら、

もう一生サーファーでいられるのでしょうね。

海で自分の力だけで遊ぶサーフィング。

健康になれるし、

何よりも精神がピッカピカになれます。

みなさんもどうぞのんびりと、

ごゆるりと、楽しいサーフィングを続けてくださいね!

「オモシロサーフ」

を売りにしているCATCH SURF。

主宰のジョージから連絡があって、

『エアグライド発売開始デス!

クリスマスに間に合いました!!』

ということになりました。

ということで、

本日は発売開始記念としまして、

エアグライド特集とさせていただきます。

さて、

エアグライドはキャッチサーフ初のポリエスター製ボード。

スポンジ製ではないのです。

ただキャッチサーフらしいのが、

創業者のひとりであるトム・モーリーのデザインを取り入れたところ。

(トムはモーリーブギーの発明者で、

ブギーボードを世に出した人なんですよ)

まじめにサーフしている人なら、

「けしからん、ブギーボードのデザインを踏襲したデザインなどまかりならん!」

と憤慨しそうですが、

これをライアン・イングルのコンピューターでスキャンし、

現代シェイプ理論を加えて乗れるようにしちゃったのです。

しかも

「あまり大きな声では言えないけど、かなり調子いいのデス」

と囁かれたから

「借してね〜!」

とキャッチサーフを後にしたのはいつか書きました。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/27846

コンピューターで創り出されたボード。

まあ、キャッチサーフのやることだから本当のオモシロボードなのでしょうね。

スペックというか特徴のところには以下のようにあった。

インラインで意訳してみました。

The Airglide has a deep concave entry-scoop to reduce drag for more speed and release off the wave for airs.

エアグライドはエントリー(ノーズ部分)からしっかりとした深いコンケイブをまとっています。

これは抵抗を減らし、速度を出すと共にエアリアルの際の離水にも優れています。

It has a lot of design in one small, compact package.

じつに多くのアイディア(デザイン)がこの小さく、

コンパクトボードに施されています。

Designed to ride small,

小波専用のデザインなんですよ。

the Airglide works like magic in knee-to head-high surf and can be ridden up to 8” shorter than your shortboard!

エアグライドは膝から頭サイズの波ではマジックボードです。

普段のショートボードより8インチ程度短くしてみてください。

Designed by Tom Morey for Catch Surf.

トム・モーリーがキャッチサーフのためにデザインし、

Made with love in San Clemente, CA, U.S.A.

サンクレメンテで製造されている

メイドイン・アメリカ製です。

ABOUT TOM:

トムについて、

Tom Morey has been designing surfboards since 1955.

トム・モーリーは1955年よりサーフボードデザインに携わっています。

Before he fathered the bodyboard,

彼がボディボードを産み出す前の話です。

Tom created the first concave nose pocket,

トムは世界で初めてのコンケイブ・ノーズポケットを発見しました。

threw the first professional surf contest,

初めてのプロフェッショナル・コンテストを開催したのも彼です。

invented the first removable surf fin system and has created wave riding craft well beyond our time.

取り外し式フィンを発明したのも彼でして、

私たちよりも遙か以前に波に乗る道具を創造していました。

Tom is legend.

トムはすごいのです。

.

NAKISURFでは先行予約を開催します。

先行予約価格:850USドル(送料込み、円高の今ぜひ!)

通常価格:890USドル

期間:12月31日まで

さらに現在実施している「シェイプボードキャンペーン」

http://www.nakisurf.com/blog/staff/archives/17577

との併用が可能です!

このエアグライドはコンピュータモデルなので、

完全固定サイズです。

※素材:ポリエスターのみ

※フィン:FCS 3フィンのみ

※エアブラシ:不可です

サイズは9種類がラインナップされています。

NAKISURFでは5’0″サイズを5本注文済みなので、

1月には即納可能ですよ〜。

【AIRGLIDE サイズチャート】

50: 5’0” x 19.500” x 2.500” (27.8 liters)

浮力の目安は、初心者〜48kg、中級者〜62kg、上級者〜68kg

(BD3-5’0″よりも浮力があります)

.

52: 5’2” x 19.625” x 2.500” (28.9 liters)

浮力の目安は、初心者〜52kg、中級者〜65kg、上級者〜72kg

(BD3-5’0″と同等程度の浮力です)

.

54: 5’4” x 19.750” x 2.500” (30.0 liters)

浮力の目安は、初心者〜58kg、中級者〜68kg、上級者〜75kg

.

56: 5’6” x 19.875” x 2.625” (32.7 liters)

浮力の目安は、初心者〜62kg、中級者〜68kg、上級者〜78kg

.

58: 5’8” x 20.000” x 2.625” (33.9 liters)

浮力の目安は、初心者〜66kg、中級者〜73kg、上級者〜88kg

.

510: 5’10” x 20.125” x 2.625” (35.1 liters)

浮力の目安は、初心者〜71kg、中級者〜80kg、上級者〜95kg

.

60: 6’0” x 20.250” x 2.750” (38.1 liters)

浮力の目安は、初心者〜76kg、中級者〜90kg、上級者〜105kg

またはファンボード的に使用してください。

.

62: 6’2” x 20.375” x 2.750” (39.4 liters)

浮力の目安は、初心者〜83kg、中級者〜108kg、上級者〜115kg

またはファンボード的に使用してください。

.

64: 6’4” x 20.500” x 2.750” (40.7 liters)

浮力の目安は、初心者〜90kg、中級者〜115kg、上級者〜128kg

またはファンボード的に使用してください。

.

カッコ内はボード全体の体積です。

以前にも書きましたが、このボードが恐ろしく速いのです。

なぜ速いのかを考えてみると、

それは先ほど書いたコンケイブに起因し、

さらには全体的なデザインに優れている。

新時代の波乗板ですね。

エアはしない俺ですが、

こうしてクラシカルターンから、

パワーターンまでポーンとできちゃいました。

やはり速度って大事です。

そんな話をラインナップでしていた。

今度は香(かおり)ちゃんと選手交代し、

彼女もこのボードの速さに魅了されていました。

こんな際どいセクションドロップとか、

伝説のオフザリップまでもが、

このエアグライド5本試乗期間中にできたことです。

この後、うれしくニコリンバンザイもしてくれましたね。

最後にはアパッチ亮太。

ボードが速いからこそのカービング・カットバックです。

「なんだかこれ、やばいくらい走りますね」

という言葉を持って上がってきたアパッチ。

彼の笑顔が俺たちのファーストインプレッションの評価です。

本当に速く、オモシロボードですので、

どうぞよろしくお願いします!

カリフォルニアの海師範と、

シェフ師範。

カフェヒロのヒロさん。

クリスマスも近づいてきましたね!

俺にとってはお正月の方がいいなあ。

東京モーターショーに行かれたDセンパイ。

「ツノガエルとさ、例の目つきの悪い車の新作があったぜ」

という写真を送ってきてくれました。

最後に渋谷神泉の「うせがたん」さんでは、

男子会が行われたようで、

この日にニコリン黒糖焼酎ボトルは完飲されたようです。

それにしても盛り上がってますね。

年末の飲み過ぎ、食べ過ぎにはご注意を!

長くなってしまいましたが、

ここまで読んでくださってありがとうございました。

金曜日のプレゼント写真をここに。

今朝波です。

大きなバレルでしたよ。

それではすばらしい週末をお迎えください!


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2011年12月14日(水)

ノアたちのランチ_サーフボードの在庫全てをアウトレットに!_ちょっと踏み込むと、フルスロットルのDOCミニシモンズTHANG_俺たちサーファーの喜び、幸せもデザインしているシェイパーたち_(1768文字)

こんにちは、

もうすぐクリスマス、

さらに子どもたちにはもうすぐ冬休み、

お正月ですね。

楽しい時期ではあります。

サンタクロースに何をお願いしたのでしょうか?

ホワイトハウスの前のビーチに遊び道具全てを持って行ってきました。

ちなみにノアが食べているのは、

エビ天とテリヤキビーフのプレートランチ、

セイジはサイミンというハワイのラーメンと、

ロコモコランチでした。

「あのね、

ムーチョアロハソースをタルタル(ソース)に混ぜて食べるとおいしいの」

と聞き、エビ天にタルタルと赤い辛味を、

という想像力に感激した日であります。

さて、俺はというと、

移民局に用があってホノルルまでやってきました。

離島に住んでいるとこういう時が不便です。

米国民が移動を始める12月は飛行機もやたら高く、

ハワイアン航空は、

競争相手だったアロハ航空が倒産したのをいいことに無謀な値段設定をしているように思える。

オアフ島に行くには乗るしかないから仕方がないのか。

ひさしぶりの都会。

ん、そうでもないか。(笑)

ワイキキは、

クリスマスムード一色です。

さて、NAKISURFもクリスマスムードで、

というか年度末の大セールをしております。

なんとなんと!

サーフボードの在庫全てをアウトレットに入れてしまいました!

本当にお買い得なのです。

近日中に全て売り切ってしまいますので、

どうぞこの機会をお見逃しなく!

http://shop.nakisurf.com/index.php?main_page=index&cPath=5_23

カリフォルニアで撮った写真が残っているので、

もう2編くらい西海岸編を続けさせていただきます。

飛ぶ鳥。

飛ぶ物体。

空港もクリスマス模様でした。

さて、夕陽色の濃いローワートレッスルズで、

ミニシモンズ・THANGを奔らせた。

このボードについては亮太も書いていたけど、

http://www.nakisurf.com/blog/showroom/archives/30842

見た目の奇天烈さと乗り味は意外と一致していなく、

なぜか乗り易く、

「ちょっと踏み込むとフルスロットル」

というような滑走性能を持ち合わせていた。

それにしてもなぜ、

このデザインが今頃再び世の中に出てきたのだろうか?

ボブ・シモンズは1950年代にこの幅広のテイルデザインを産み出し、

そしてこの世を去った。

それが少し前まで

ーーまるで葬り去られたかのようにーー

姿を消していたのはなぜなのだろうか?

またおもしろいボードが登場したので、

フィードバックを伝えるため、

ドッキーの工場にボードを持ち込んで色々を聞いてきました。

ノアのFマネーも完成していました。

ミニシモンズのシェイプ前ブランクスと、

俺のミニシモンズTHANGとドッキー。

このデザインで一番の利点は、

「エントリーエリア」

というボード前方にある幅に対してのロッカーとコンケイブだろう。

この位置でボードは波から推進力を拾い、

大量の水を後方に流していく。

それがそのまま広いテイルエリアに入り、

大きなフィンと、サイドボンザーで操作性を得る。

これまでは、

ここまで大きなテイルで速度が出たままターンをすると、

ボードが抜けてしまったり(スピンアウト)、

コントロール不能になっていた。

ドッキーのシェイプ理論が、

60年前のデザインを掘り起こし、

そして現代サーファーたちが乗って大満足できるようにしたのは、

業界にとっても功績だと思える。

このデザインにも自信があるドッキーの誇らしい顔。

シェイパーという人種は、

ボードをデザインするだけではなく、

「俺たちサーファーの喜び、幸せもデザインしている」

ということを再確認した日でありました。

ドッキーもベテランの域を超えて、

達人入りのシェイプ本数となってきた。

これからも楽しく、

すばらしいボードを産み出してくださいね!

サンクレメンテの隣にキャピストラノビーチ市という小さな街があって、

そこにあるコスコに行ってきました。

筋肉質の亮太が見つけたのが、

このプロティン大袋。

彼がこれを飲んだらどうなるのでしょうか?

サーフサプリもこの大袋があったらいいのに。

ちなみにDセンパイは、

大のサーフサプリマニアです。

何しろ健康第一ですからね。

それでは移民局に行ってきます。

すばらしい水曜日に!

お!水の日ですよ〜。


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