naki's blog

カテゴリー別記事: サーフボード

2012年05月09日(水)

CANVASとキャンバス_クリスチャン・ワックづくし_(1107文字)

こんにちは、

こちらはすっかりと初夏のようになっています。

やはり草花が色づく季節というのはいいですね。

クリスチャン・ワックは、

若くして自分のブランド”CANVAS”を持っている。

それはサーフボードのプロデュースが中心で、

銘シェイパーであるライアン・イングルと、

すばらしボードの開発に日々勤しんでいる。

俺は日々絵を描いている。

これは自分用のフローティングデバイス4’4″のイーグル。

異端児。

クリスチャンは正統派。

正統派VS異端児。

4’4“ VS 4’9”

クリスチャンとジョニーのサーフボード談議がすごかった。

シリアスな談議は、

サーフィンライフ誌

『メガ・カタログ2012』内のCANVAS特集でもされているので、

まだの方はぜひ!

またしてもフォードアーズに行きました。

CANVASのミッドレングス、

サンオノフレーの7’6″

何かとバランスがいいデザインです。

ノーズライド前足不要証拠写真。

Coleオヤブン。

クリスチャンのハング10。

CANVASの10シリーズ。

もうすぐ発売開始です。

http://www.nakisurf.com/brand/canvas/10series.html

どうぞお楽しみに!

ソルトクリークの駐車場で、

こんな「悪」号を見かけた。

「善」という主張があってもいいのでは?

そんなことを思ったのです。

ハーちゃんのコレクションボード。

ブラインドガール・サーフクラブ・

かっこいい!

というか悪ぽいのはハーちゃんが不良魂一直線だからか。

こちらでは旧い車ブームが到来している。

このトラックもいいなぁ。

ハンバーガー五十三次。

これはVINE、サンクレメンテ宿。

ベニスビーチのアボット・キニー通りに、

オルタナティブのショールームがあるので、

そこでブランクス(素材)を見てきました。

http://www.alternativeapparel.com/store/

色々佳いものがあった。

あれもこれも。

もうすぐNAKISURFアパレルの販売開始です!

http://www.nakisurf.com/blog/showroom/archives/37230

少しお待ちくださいね

このフワフワパーカーを着る季節がまた来るのですね。

秋頃に展開したい素材でした。

クリスチャンの家に行くと。

美しいパーチェイスと、新作フィンが届いていた。

クリスチャンのフィン。

スバラシノーズライドの必携品であります。

フラッフィーはいないのかな?

と探すと、いつものところで見つかった。

時刻によって滞在場所が変わるので、

その習慣をおぼえていくと、

間違いなくフラッフィーに会えるのです。

ウワッ!

おいしそうです。

それでは今日もすばらしい日となりますように!


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2012年05月08日(火)

ゲットーサーフ_キャッチサーフの48インチビーターツイン_ソルトクリークでニコリンセッション_AVISO vs CATCH SURF_(1602文字)

こんにちは、

夏日のサンクレメンテから船木です。

サーフィングのメッカとされるサンクレメンテ。

その中心にあるロスモリノス通り。

そこに今年オープンしたばかりの『ゲットーサーフ』。

AVISOやコール、

そしてCANVASを扱っているのです。

カリスマデザイナー、

ジョニー・マンソンが何かをスケッチしている。

彼の手がけたアパレルが並ぶラック。

全てのデザインは手描きアート。

ここにサンオノフレ・サーフも併設しているのです。

さて、昨日乗ったビーターが忘れられずに、

キャッチサーフ社に行って、

48インチのツインを購入してきました。

南風コンディションだったので、

迷わずソルトクリークに。

駐車場では、

ニューポートビーチから来たザックくん(8)が、

俺のビーターに興味を持ち、

「これ乗れるの?」

「乗れるさ!

俺の友だちのジョニーのこの写真を見てよ!

”過激な伝説”とも書いてあるんだよ。

「わー、RAD!(すごい!)」

とザック少年が喜んだ一幕でした。

フラッフィーがミーと言い、

Dセンパイは29んでましたね。(笑)

ひさしぶりにシェーンがやってきて、

AVISOのゴールドレーベルに興味津々だった。

試乗してもらうこととなり、

ゲッティングアウトの際、

ダニー・フラーがAVISOのBD3に反応し、

(スーパースターはスーパースターを知る)

「これ、NAKIのなんだよ」

とシェーンが言ったのか、

「!NAKIはどこにいるの?」

とひさしぶりに再会することとなりました。

ダニーはノースハワイのプロサーファーなんですよ。

彼はフィジー帰りで、

昨夜到着して、少しカリフォルニアにいるのだそうです。

俺はビーターに夢中で、

ビーチブレイクをバリバリと攻めながら遊ぶ至福。

さらにはバレルも得た。

あと少しだったのだが、

出てこられなかった。

ボードが小さく、柔らかいので、

かなりの狭い円筒内も滑っていけるのがうれしい。

シェーンの友人のマイク。

前出したザックのお父さんであります。

88kgもあるのに、

俺のBD3に乗れるのがすごい。

「体重差30kgなんて」

というコピーを得た。

ビーチブレイクのセッションはいつものことですが、

4〜5本乗るとマンライ終了となります。

楽しいビーターボードは、

まるでオモチャに乗っているようで、

キャッチサーフのライダーであるジョニーが言うには、

「体重65kgまでは、48インチが調子いいでショー」

ということを実証したセッションでした。

NAKISURFご質問掲示板に投稿くださって、

時間通りにフォードアーズに登場されたMINORUさん。

Aviso Mini Noserider 6’12″で、

かなりの滑りを見せてくれた。

普段はAVISOのCJ 9’0″に乗っているのだそうで、

いきなりミニノーズライダーに乗って高速滑走していました。

いい笑顔ですね。

MINORUさんと一緒に来られたさとるさん。

こちらもAviso Mini Noserider。

こちらは長さが短いバージョン5’12″です。

COLEスリングショットのシェーン。

かなり攻めていました。

俺はといいますと、

昨日乗ったビンテージボードの名残があるのか、

それは懐かしい『レイドバック』

という雰囲気のあるレトログライドをしてみた。

波に乗ると、

やたら速いのがAVISO印。

膝波にオフザトップ。

昔取った杵柄。

ソルトクリークもCOLEボードが多い地区で、

かなりのコールシェイプを見かけた。

これもスリングショット。

楽しきニコリンセッション終了です!

そうです。

カリフォルニアスタッフの達也がブログを書いたので、

どうぞご覧になってください。

http://www.nakisurf.com/blog/showroom/archives/37280

夏の夕陽になってきましたね。

今日もすばらしい日となりますように!

.


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2012年05月07日(月)

コールのミッドレングスモデルからはじまったオリジナル・ミッドレングス・ジャーニー@王子邸前_キャッチサーフのジョニーの1980年代ツインVS1972年テリー・マーティンシェイプ_ビーターツイン_NAKISURFサンクレメンテをDeanのお店で?_Odyseaは究極_ザ・フラッフィー・ミ−!!_(2472文字)

こんにちは、

ついに大型連休が終わりましたね。

たくさんの思い出は作れましたか?

または充電されて、

たっぷりのリフレッシュ感覚でしょうか。

コールは、

1970年代のミッドレングスをシェイプしようとしている。

しかもただのミッドレングスでなく、

COLE風味をちりばめたスゴイのを、

と模索を続けている。

「その1970年代の本物ボードはどこにありますか?」

と訊ねると、彼の物置にそれがあるという。

で、埃まみれの中から出てきたのが、

この1970年くん。

なんとコール師匠のテリー・マーティンのオリジナルシェイプであるようだ。

「貸してもらえますか?」

と翌日早朝から王子邸前に持っていった。

いつもはこの時間は無人ブレイクなのに、

珍しく誰かが入っていた。

シルエットからキャッチサーフのジョニーということがわかった。

なのでこんな2ショットを。

時間は少し戻って、

早朝のSMS。

「王子邸前たぶんいいですよ」

「ほんとですか」

「はい、無人だと思います」

「行ったことないので、場所を送信してください」

「ここです」

「はい、わかりました。向かいますね」

と登場したのはさとるさん。

AVISOのミニノーズライダーを愛し、

5’12″と6’12″を所有されているマスターデザイナー。

俺はいにしえのシングルフィンにいざいざとワックスアップ。

新品ボードより緊張するのはなぜだろうか?

各穴にワックスを詰めて、

1970年代の簡易修理を施していく。

実際にはこれでは穴は埋まらないのだが、

この時代は、小さな傷はこうして直して!?いたそうなので、

そんなことまでリスペクトしてコピーしていった。

リーシュプラグなどはなく、

後付けロービングでそんな跡が見受けられたが、

すでに剥がれていた。

無風の王子邸前は、

腰程度のパーフェクション。

無人で、難を言えば曇天ということだろうか。

キャッチサーフのライダーのジョニー・レッドモンドは、

クレイグリストで見つけたという1980年代のツインフィンをそれは上手に操っていた。

60ドル。

291

30年前のサーフボードになるんですね。

1980年って、少し前かと思っていたけど、

今は2012年。

俺は40年前のサーフボードでテイクオフ。

タイムスリップしたような乗り味で、

ジョニーに「ドーデスカこれは?」

とジマンしているショット。

ジョニーは、

ローラーコースターでビーチブレイクの斜面を滑り降りた。

極端なドームデッキなので、

まっすぐパドルするのがむずかしい我が板。

カマボコの上に乗っているみたいです。

でも当時花形だったフェイドテイクオフをして、

時代になりきる俺。

グアム島から帰還した横井さんのことを思い出し、

「恥ずかしながら帰ってまいりました」

というセリフを思い出すのはなぜだろうか?

パンダを見に上野動物園に行きました。

燃えよドラゴン。

俺が小学生で、

マクドナルドに並んでハンバーガーを食べた時代のサーフボード。

生まれて初めて食べたピクルス、

信じられないほどおいしかったマックシェイク(バニラ)。

ローラーコースターも真剣にメイク。

キックアウトもテイルストールで当時のままに。

というか、

こういうボードだからこそのテクニックだったのだと気づいた。

小さなオリジナルフィンに、

ナイフィーなレイル。

全てが元祖ミッドレングス。

上がってきたらキャッチサーフのクリスがやってきて、

「ビデオを回すので、ビーターのツインを乗ってクダサイ」

というので、

「承知しました」

と今度は2012年の最新波乗り玩具でカービング。

あまりにも簡単に乗れておどろいた。

去年モデルよりも軽く、強くなったのだそうです。

ビーターは、こちらでは7月分まで予約でいっぱいなんだそうで、

その予約を入れたばかりのNAKISURF。

iPhoneかアイパッドのように人気のあるボードなんですね。

わかる気がします。

40年差のボードのすごさにクリスもインスタグラムしていた。

朝のセッション終了。

ロスモリノスにあるゲットーハウスに行き、

開店業務のお手伝い。

この二階でNAKISURFアパレルは製作されているのです。

オーナーであるディーン・レイノルズ。

ここでNAKISURFサンクレメンテの展開を考えていて、

現在はAVISOを展示中です。

近日中にオープンするので見に来てくださいね。

そうだ、

サーフィンライフ刊の

『メガ・カタログ2012』はご覧になりましたか?

今号にはコールボードが見開きで掲載されていました。

各モデルの詳細は追ってここで掲載していきます。

どうぞよろしくお願いします。

スタッフ紹介ページにヤスのバレルショットが掲載されました。

休暇中にこんなバレルに入っていたのですね。

ヤスの進歩はめざましいものがあります。

こちらは、

カリフォルニアスタッフとして新しく入った鹿戸達也。

「生まれてはじめてのロングボードです」

と言いながら、

CANVASパーチェイスを軽くグライドさせていた。

http://www.nakisurf.com/company.html#tatsuya

どんなボードにも興味があり、

そのうちブラ師匠のボックスにも乗りそうな勢いです。

日本生まれのアメリカ育ちのタツヤです。

スタッフブログでサンクレメンテのNOWを綴っていきますので、

みなさんどうぞよろしくお願いします。

夕方サンオノフレに行き、

オディシーで最高の波をフォードアーズで得た。

やはり不思議なスポンジボードです。

7フィート、8フィート、9フィートとあり、

今週先行予約を始めますね!

ミー。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/31733

フラッフィーがテツガク中でして、

偶然だが、

サンタクルズまで営業しながら旅行してきた

Seea(シーア)のブライアンからこんな画像が届いた。

The Cat’s Meow!

(旧語、すばらしいもの)

ですね。

The Fluffy Meow!

としてみて、

今日をすばらしい日にとしましょう!

と決めてみた。

そうです、通常日ですね。

ごゆるりと楽しみましょう。

また明日!


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2012年05月03日(木)

GW企画NAKIPHOTOギャラリー6_CATCH SURF新作オディシーでヨロコビ・グライド、いや後楽飯店!?_ODYSEA_(2590文字)

こんにちは、

今日をいかがお過ごしですか?

ギャラリーということで、

桜の写真をお見せしつつ、

ノースハワイのプルメリアを。

美しい色はこの春というか、

初夏の持つ色彩なんです。

ノースハワイののんびりさんサクラ。

みー。

ホワイトハウスの季節ですね。

この波の下で、

俺は「生きる」ということを試された。

そのくらいの鮮烈波。

イナリーズ。

そんなハワイのエネルギーをたっぷりと受け、

OluKaiは完成しました。

http://www.nakisurfshop.com/SHOP/30264/30271/list.html

こういったものには、

不思議な力があって、

そんなことを感じています。

忘れていません。

忘れもしません。

がんばろう、まだまだがんばろう。

そんなことを考えながら一日を過ごしていた。

天気はあいにく曇天。

カリフォルニアの梅雨というか、

暗い光量の日です。

あ、少し晴れてきました!

このまま晴れるといいなあ。

キャッチサーフのアジトに行ったことは先日ここで書きましたね。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/32846

マーケティングマネジャーのクリス・モンロー。

キャッチサーフ主宰のジョージ・アルゼンテ。

http://www.nakisurf.com/brand/catchsurf.html

来年のWCTローワーズでアイディアがあって、

選手がビーターに乗ったら5000ドルの賞金を出すと公言していた。

新しく、楽しいアイディアです。

クヌヤロ思想の中に一石を投じるのか。

ジョニー・レッドマンのビーター好きは、

自他共に知られている。

ビーターのツインフィンが発売になったそうです。

欲しい欲しい!

ツインもそうだが、

最近の俺の流行はミッドレングス。

ということで、

7、8、9フィートがラインナップされた、

ビーターの兄貴分であるオディシーに目が行っている。

ノースハワイのコア&アレックス・スミスたちも

キャッチサーフの新作をピックアップしにきました。

世界のオモシロボードですから当然といえば当然ですね。

そのキャッチサーフの倉庫にあるオディシー。

ジョエルにお願いして、

8フィートモデルに乗らせていただくことになりました。

一本入り箱の梱包を開けて、

ヘヘー。

やわらかフィンを付けなくてはなりません。

リーシュになるプラグ「A」と「B」をテイル寄りに付けて、

後の「C」と「D」はサイド側に。

デッキ側にプラグの全てを差して、

ボトム側から、フィンを合わせて、

デッキ側のスクリューをコインで回して留めていきます。

じつに簡単。

そしてグリコのおまけを作っているような感覚でしょうか。

Odyseaは、

7、8、9フィートという単純なラインナップです。

ボディカラー(色)はごらんのように青、緑、橙色。

あ、顔の絵はついてきません、あしからず。

キャッチサーフのオディシーをどうぞよろしくお願いします。

そのくらい楽しいボードです。

ビーターブランドのお財布を見つけたので、

サンプル代わりに3色購入しておきました。

来週NAKISURF千葉ニコリン寨(さい)に到着します。

どうぞお楽しみに!

CATCH SURF Tの今日のスローガン。

「GET WET」

「海に入ろう」と意訳してみた。

ひねらずにストレートなデザインがまたすてきです。

そのオディシーを持ってテストライドとなった。

早速『291』とワックスオンして、

てぃ!

っと威勢良くパドルアウト。

8フィートなのに、

ニーパドルできるとはこれいかに。

全体的に分厚いシェイプの恩恵で、

浮力がものすごい。

なので、

テイクオフもこうしてうねりから入ることができた。

めちゃくちゃ早いテイクオフ。

グライド風味は浮き上がる感じで、

そんなこともうれしく、

新鮮で高速ニジュウマルです。

これがスポンジボードだとは、

やはりすごい時代です。

ウオーキングOnThe波。

この感覚って、何に例えたらいいのでしょうか?

宇宙遊泳?

クリスチャン・ワックとセッションしていて気づいたのが、

ハングファイブの際の前足はダミーだということ。

なので、真ん中の足を軸として、

トリムさせたら後は前足を好きなところに置きましょう。

そうしたらハングファイブの完成です。

ショアブレイクまでハンギングファイブ。

Dセンパイではないが、

「もう一回言ってくれぃ」

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/14784

というヨロコビ・グライド。

速い、安い、おいしい!

「やったねパパ、明日はハングテンだ!」

と昔昔の吉野家CMを突然思い出した。

いつものペリカンくんもやってきて、

ヨロコビ・グライドしていました。

それにしてもいい波でした。

キャッチサーフの連中に、

「これでハングヒール(後楽飯店)するからさ、

もしできたらフェイスブックとブログで使ってね」

と大口を叩いたのを思い出した。

で、やってみたが、

先端まで行けずに終わってしまった。

後楽飯店(ハングヒール)については、

こちらのブログリンク内にあります俺と、

Dセンパイの会話にその由来があります。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/32577

でも、

自分的には大マンライ(満足ライディング)で、

さっき写真を見ながらニンマリニッコリ。

彼ら(キャッチサーフ)が、

これら画像を使いやすいようにロゴを画像以内に散りばめておく。

このオディシーは、

安全でやさしく、オモシロなる滑りなんです。

このオディシーは今までのスポンジボードと違い、

水を吸いづらいので、

サーフ後も重くならないのがうれしい。

芯材をダブル使用していたり、

木製トリプルストリンガー!(7フィートモデルはダブル)

耐久性のあるスリックボトムに、

「バンパーテイル」

と名付けられた耐久クッション材のテイルブロック。

色々な箇所が291(ニクイ)のでした。

最高級のボードのはんたいですが、

こうしてエントリーレベルのボードにこだわって、

毎年しっかりとしたモデルチェンジをしているキャッチサーフ。

さらに好きになりました。

遊び心満載で、

しかもニコリンサーフ道ひとすじ。

俺はうれしいのです、はい。

今日も来てくださってありがとうございました。

カリフォルニアは、

ハチドリが群れをなして蜜を吸っている季節です。

そちらの雨は上がりましたか?


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