naki's blog

カテゴリー別記事: テクニック

2012年01月29日(日)

熱いロッキーショアのひとつの結末”I Can’t Get No Satisfaction”_「アイランドプルアウト」というテクニック_真夏日夕陽セッション_(1969文字)

おはようございます。

今日も真夏日の南カリフォルニアです。

沿岸は少し冷えるので、

サンクレメンテの最高気温が28度程度だろうか。

水は冷たく14度。

現在の湘南海岸と同じ水温であるという。

新しく届いた西北西うねりに乗ろうと、

いつものロッキーショアに行ってきた。

上の写真はベストライドだが、

いろいろありました。

その色々をこれから書いてみますね。

まずは、

ずっと探していたRATIOのツインスタビライザーが見つかりました。

このお気に入りフィンを、

AVISOプレミアム・ゴールドレーベルBD3に装着したかったので、

これで大満足。

トライセッティングだと、

固い斜面のキックアウト時にレイルが入りきらないのでした。

王子ニックがどこからか見つけてきてくれて、

それに感謝感激した次第であります。

夕方の美しい斜面を滑ろうと、

3時過ぎにソルトクリーク駐車場、

4時前に浜に到着すると、

ロッキーショアは見たこともないほどの大混雑だった。

中央が俺なんだけど、普段から誰もいないところ、

人の少ないところで入っているので、

意気消沈しているところ。

ぐー。

他のブレイクに移動すればいいのだが、

あいにくマイナスタイドの超干潮状態で、

どこもまともに乗れる波が入っていないのと、

新進気鋭の写真家ラリー・ビアードが、

俺たちを撮ってくれるというので気が浮かれていたのかもしれない。

王子ニックとそのラリーのフックアップ。

ゴールドグリーンの波壁が291。

こんなに人がたくさん入っているところをテイクオフするが、

気はそぞろ、頭グラグラというほど気が散っていた。

この混雑の原因として、波情報でこの波を紹介したり、

さらにはサーファー人口の拡大で、

ブレイク範囲も拡大しはじめているのが理由だという。

これは、

「コアサーファーだけだったロッキーショア」

「牧歌的でソウルなグライド」

ブレイクのひとつの時代が終わってしまったことを意味していた。

あれから10年ですものね。

そう思いながら他のブレイクを考えると、

どこもやたらと混雑している。

こちらアメリカでは、

サーフィングは空前絶後の大ブームで、

それによってトッププロ(サーファー)の給料も急上昇している昨今。

そのうちにトップテニスプレーヤーとか、

ゴルフ選手並みに稼ぐサーファーも現れるのでしょうね。

健全で、すばらしいことだけど、

ソウルが薄まっていくのですね。(涙)

【今日のTIP、アイランド・キックアウト】

キックアウトは、滑走距離が短くなるので、

できることならしないほうがいいのだが、

危険回避という観点からすると、とても重要。

波の上から脱出するのを通常のキックアウトとすると、

今日のこれは波の中から脱出できる技です。

チューブの中や、

波が早すぎて波が覆い被さったときに有効ですので、

ここにシークエンス写真を載せて紹介します。

こうして波の裏に安全に出られ、

そのままパドリング姿勢ができるため、

こうして強波の日に使えます。

テクニックのポイントは、

まずは強めのボトムターンをし、

リッピングのように波上でなく、

波の腹めがけてターンを実行し、

5枚目、6枚目でレイル加重を強めに続け、

波から外れ、

海中に入ったらサーフボードを海面と同じ角度で沈めると、

浮かんできたときにノーズが水平線を向き、

そのままパドリングできるので、

時間のロスが少ないのです。

これもむずかしいのですが、

前述したようにとても便利なテクニックなので、

ぜひ練習してください。

バックサイドも同様で、

陸側のレイルをつかむことによって安定します。

混雑のラインナップとはうらはらに、

イルカが跳び、ペリカンが金色の中を舞う。

波に群がるヒトたち。

競争率40倍の狭き門。

誰もに足りなく、満たされない波。

“I Can’t Get No Satisfaction”

というストーンズの歌を思い出した。

正しい英語文法は、

「I can’t get any satisfaction.」ですね。

と弊社英語指導のマーボーさんは言うが、

こっちの間違った文法の方が、

スラングぽく、

かっこよくてケーネー(関係ない)意味が深いように思える。

ずっと波に乗れないまま陽が暮れてきたので、

小さめの波にクヌヤロテイクオフ。

陽が暮れても混んでいた。

というより上がれないのか。

そんな波乗り世界はケーネー(関係ない)犬くん。

この犬くんには、

干潮の平らなで、

硬い砂浜がやたらと楽しいようでありました。

最後のクローズアウト波。

視界まっくらの中に吸い込まれていくスリル。

マンライ王子 X AVISOグラスホッパー。

中央がラリー。

俺の写真はあるのかなあ。

彼もキヤノンEOS7Dとトキナレンズを使っていました。

ニコリンの月ですね。

日本からはどう見えていますか?

すてきな日曜日になりますように。

それではまた明日!


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2012年01月27日(金)

夏日以上真夏日以下のサンオノフレ_AVISOミニノーズライダー_自分で技の名前を付けて恐縮だが、 「モンゼンノコゾー、ナラワヌキョーヨム・ 45°アングル・ハングヒール」_ノーズライドの愉しさを知る_スタイルに始まり、スタイルに終わる_(2305文字)

これはブライアン(・ベント)の車内。

1956年式フォードは内装までクラシックだ。

AVISO王の家に行くと、

「検品で弾かれたワケアリMNR

(ミニ・ノーズ・ライダー)6’12″がアリマスガ乗りますか?」

「乗りますノリマス!」

ノーズライダーは、

長い斜面が続くサンオノフレ岬(ポイント)で走らせたい。

そう思って、満潮時に行ってみると、

今日から新しい西北西うねりが入ってくる日なのだそうで、

パーク全体が大混雑していた。

みんな仕事を休んだのだろうか?

平日なのに不思議な国です。

でもこのパーフェクションでサーフできる幸せをかみしめる。

そして今日は、

「真夏日に近い夏日」を記録していた。

これは29.5℃ということで、

サーファーにはとてもうれしい気候となった。

でも南カリフォルニアって、

こんな真冬に突然夏となるのだろうか?

たいへん不思議な気候地域であります。

写真を撮ると、

その絵は7月か8月そのもので、

1月ということを忘れてしまうほどの日差しだった。

岬付近の駐車スペース、

いつもの場所にはブライアン・ベントがすでに来ていた。

隣にはクリスちゃんのトラック。

パーチェス2本。

このブレイクによく似合う板である。

いたいたクリスちゃん。

ハロー・キャメロン(バナナ)もいつものように一緒にいました。

親友、いい仲間、ライバル、悪友、

ふたりの関係はそんなことであるらしい。

さらにはニュージーランドからハンナが戻ってきていた。

「波、とてもイーので入りましょうよ!」

とサクサクっとウエットに着替えていた。

あいりちゃんとハンナは初対面で、

このアメリカでは、

同じ外国人同士通じるところがあるようです。

そのMNRにワックスアップ。

グロスフィニッシュだからもったいないような気がする。

ノーズにもしっかりとベースコートをガリゴリゴトゴト。

フィンを付けて完成。

クリスちゃんジマンの

『RATIOクリスチャン・ワック・シグネチャー』

ガチャリフィンを装着。

それにしても自分のデザインしたフィンが発売されるというのは、

いったいどんな気持ちなのだろうか。

クリスちゃんたちは岬の沖に陣取って、

まずはハンナのグライド。

クリスちゃんが見届けていた。

クリスちゃんはいとも簡単にハングヒールを決め、

波乗りは技ではない、

ということを公言する俺もその美しグライドに感動させられた。

しかし、

誰かが波乗りを教えると、

「後ろ向きに乗ってはいけません」

と言うのだろうが、

何も教わらないからこその向きであり、

それにハングヒールという名前が付いていて、

見た目は簡単だが、

やってみるととてもむずかしい。

けれども友だちと入っていて、

見せつけたい、注目されたいときには、

この後ろ向き乗りは有効であるように思える。

これは余談だが、

Dセンパイが南房総の聖地ロスカボスで、

サンオノフリーに初乗りして、

俺に見せつけようといきなり逆立ちをして、

でも勢い余ってそのままノーズ側に背中から落ちて、

自分のボードで自分を轢いてしまうというオオワザを思い出した。

あの動きを俺は「マジッスカ!」と名付け、

そのときのメンバー全員で悦に入っていた。

俺たちよりも位が高いニック王子はやはり遅れてやってきて、

重役出勤ならぬ

「高貴な方のパドルアウト」を実践していた。

AVISOノーズライダーでは最大サイズのCJ10’0″で、

前出したDセンパイではないが、

「クヌヤロ〜!」攻撃を緩やかな波にしていた。

王子には王子の悩みやストレスがあるのでしょうね。

俺はみんなのいるピークから50m南のインサイドベイでひとり波を待った。

波数もサイズも少ないが、無人というところがすばらC。

何人か目を付けてやってくるのだが、

波数が少ないので待っていられずに、

または集団気質なのか、

2分もしない内に混雑方面にパドルしていってしまう。

もう少し我慢すればいいのに。

でもラッキー。

「へへー!」っと、この美しい波に入り込み、

できる限りの優雅さを表現しながら、

まっすぐ滑り(フェイド)、

それから頃合いを見て一気に斜面にレイルをかませる。

画像のような教科書通りのハングファイブをするが、

クリスちゃんの美しグライドを見た後だと、

これではイマイチ物足りない。

しかもこれは誰かのマネごとである。

独創性のかけらもない。

楽しいのですけどね…。

そこで次の波で、こんなことをしてみた。

自分で技の名前を付けて恐縮だが、

「モンゼンノコゾー、ナラワヌキョーヨム・

45°アングル・ハングヒール」

という動きをしてみた。

コツは、ノーズに片足をかけて、

それを軸として、

後ろ足をハングテン位置に持っていくときに

「うにゃ」と、背中側を向いてしまうのであります。

それにしてもクヌヤロ(強ターン)ではなく、

グライドで自己を表現するのはなかなかにむずかしく、

けれどもだんだんノーズの上での挙動がつかめてきた。

ミニボードよりも三拍くらい挙動が遅れ、

そのまま予想で体重移動させてしまうと、

早すぎ、しばし待ってから動くといいようであります。

ノーズライド、深いです。

そして楽しい。

マンライの盛り合わせでした。

この緩い波でショートだとかなりキツイ波乗りとなり、

「いつかのクヌヤロ」となってしまいますからね。

ブライアンのサングラス。

なんだか全てがスタイルですね。

と思った人は、

冒頭のステアリング写真をもう一度見ると、

その意味がわかるというものだろう。

明日は波が大きくなるという。

予想が当たるのでしょうか。

また夏日になるといいな。

それではすばらしい週末をお迎えください!

フェイスブックの人、

「いいね!」をありがとう。

ツイッターの人、RTに感謝しております。

それにしてもソーシャルメディア、

いつのまにこんなにあるのでしょうか?

このブログもそうですし、

書いても書いても書き足りません。

それでは明日もここで!

ARIGATO!

.


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2011年11月27日(日)

波が上がって、イナリーズ_SURFSURFSURFのサーマルサンプル各種プリント中_ニコリンサーファー御用達プレミアム黒糖焼酎ボトルが渋谷に_(1264文字)

こんにちは、

日曜日をいかがお過ごしですか?

ノースハワイの波が上がってきました。

波情報には、

Surf along north facing shores  rise to 10 to 15 feet by this afternoon,

then continue to rise to 19 to 23 feet tonight and Sunday.

今日の午後から10〜15フィート、

そして明日は19〜23フィート(約5.8m〜7m)。

という文字。

まずは慣らし運転とばかりにイナリーズに行くと、

深いところから突然浅くなるショアブレイク。

下手をすると、

吸い上げられてたたき付けられてしまうという、

危険な状態だった。

サーフボードではなく、

カメラ片手に泳ぎ出て、波写真を撮ってきました。

波のリップ(切っ先)がこんな風に到達するのは珍しく、

そしてユニークであると感じたセッションだった。

帰りにカイル鞠黒のプリント工場に行き、

SURFSURFSURFサーマルロングスリーブの、

サンプル第二弾を刷ってきました。

全6色だが、

どれを発売するかはまだ決定していません。

本刷りを今週から始め、

このまま進行すると年末には届きます。

どうぞお楽しみに〜!

虹色プレゼントの景品分を刷りました!

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/26706

獲得される方はもうすぐです!

ありがとうございます。

ソーサイさんとT先輩の後ろに写っているのは、

Dセンパイですね。(ややこしくてすいません)

先日このブログで紹介させていただいた

「ニコリンサーファーにボトルキープしました。どうぞ使ってください」

と、渋谷は神泉の熊本バル『うせがたん』さんに

プレミアム黒糖焼酎「宝もん」を 置いてきました。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/27460

その後、連日ニコリンサーファーが集まっているようで、

この日はなんと千葉ニコリン寨スタッフのヤスが登場していたと

ガタン・リークスからの画像。

左にソーサイさんですね。

みんな真っ赤だけど、飲み過ぎ大丈夫かなあ?

ここのお料理は焼酎にタイギャ合いますので、

ご注意を〜。

バターゾーンで乗った千葉の波。

忙しくて、

どうしても波乗りに行けないソーサイさんを背後霊として乗ったんですよ。

上のニコリングライダーは、

メディアじゅんのともだち渥美秀樹さん。

CANVASのパーチェスキャンペーンにも参加くださっています。

ありがとうございます。

俺の場合は小波の日限定だが、

ロングボーディング(もどき)がやたら楽しくなってきた。

スタンスが変ですが、

「足の付く位置が違いますよ」

というメールはおやめください。

特にTさんによく指摘されます。(笑)

コントロールができればなんでもいいのです。

もうすぐクリスマスですね。

ありがとう〜。

すてきな日曜日になりますように!

Happy Holidays!!

Aloha Kalikimaka!!


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2011年11月24日(木)

ロングボードもどきデザインのサンオノフレーづくしの日_大きなボードでのダックダイブ(ドルフィンスルー)の仕方_BEAMSさんに恋をしましょう_(2011文字)

こんにちは、

昨日に続いてかなり暖かな日ですね。

このまま暖冬だったらいいな、と願っております。

さて、先日のニコリンセッションの続きですが、

背中乗りして、

「一瞬だけバレルが見えた!」

と感じたが、

それはしっかりとカメラで写されていました(^^)

こんな乗り方は、スリルあふれて刺激的なんですよ。

次回ぜひお試しくださいね。

これはロケットキックというのかな、

スケートボードみたいに波を足で蹴って、

前に進ませられるのです。

かなりキックできるので、

こういう緩慢な斜面には有効です。

ボブスレー(ソリ)乗りしながらDセンパイとハイタッチ。

楽しい瞬間です。

へへー。

ミニノーズライダーでもよく質問されるのが

「ダックダイブ(ドルフィンスルー)できますか?」

そんなにはむずかしくなく、

ちょうどシークエンスを撮ってもらったので、

小波ですがここに紹介します。

ボードはサンオノフリーで、

7’6″ x 22″ x 2.75″というロングボードもどきモデル。

ちなみに俺の体重が58kgです。

まずは前方を沈めます。

浮力があると沈ませづらいので、

ボードによっては早めにこの動作に入ります。

普段手を付く位置よりもノーズ寄りにすると簡単に沈みます。

そしてボード後方はしっかりと体重を乗せる準備をここでします。

つまり膝とつま先をボードのテイルに置きます。

前がここまで沈んだら膝とつま先、

両手と足部で3点支持というバランスとなります。

波が来ます。

波の下にノーズ、そしてボードの順に差し込むのですが、

この位置では膝は離れ、

右のつま先だけでテイルをホールドしています。

(見えません)

そのままの姿勢で波の中に入り、

波が通り過ぎるのを待っていると、

こうして抜けてきます。

プハー、っと完成です。

慣れるとそんなに難しくありませんので、

ぜひ試してみてください。

女性でもお子さまでもそれなりのボードなら大丈夫です。

さらに前方(ノーズ部)を右、左と順に沈めることで、

かなり浮力のあるボードでもダックダイブが可能なんですよ。

話は東京に戻ります。

それはBEAMSさんの内覧会でした。

カルチュアルサーフ&スケートショップ主宰の加藤さんにお会いし、

その展示場にはこのようなすばらしいコンセプトがありました。

それは、

さすがファッション界を長年リードし続けるビームスさんです。

主旨に大きく賛同しました。

カルチャートさんのブースには、

拙著『虹色の波乗り旅』が展示されていました。

そうなんです、BEAMS社刊なんです。

NAKISURFでも販売しておりますので、

まだの方はぜひ!

http://shop.nakisurf.com/index.php?main_page=product_info&cPath=3_43&products_id=5281

トーキョーカルチャート主宰の永井さん。

愛とユーモア、

そしてアートのセンスあふれるすばらしきお方です。

ピカチュウとBEAMSさんのコラボ!?

なんとそれはポケモンが15周年で、ビームスさんが35周年!

ビームスさんは俺が11歳の時に誕生したのですね。

真の老舗です。

音楽売り場(たぶんライフスタイル売り場だと思います)まであって、

そこにはTDKのラジカセをモチーフにしたiPod用アンプ&スピーカーが!

一瞬で欲しくなったが、これはいつかの機会に。

来春発売ですからね〜。

こんなことを書いていいのかなあ?

メンズ売り場には、

こんなサーフクラブTなるものも多数展開されていて、

ファッションの世は、サーフブームなのだと知る。

すばらしいことです。

洋服から入って、

興味が募りサーフィンを始める人も多いのでしょうね。

どうぞよろしくお願いします。

内覧会の後、窪さんともお会いして、

最近の色々をお話させていただきました。

本当にお忙しい方なのに、

物腰がやわらかく、そしてアイディアあふれているのです。

ファッション界の将軍、でしょうか。

会議室まで開けていただいてありがとうございました。

さらにBEAMSさん主宰の設楽洋(したら・よう)さんにもお会いしてきました。

こちらはファッション界の諸葛孔明。

いや、始皇帝か。

設楽さんはNAKIPHOTOをコレクションしていらして、

初期の作品からみんなお持ちなのです。

ワンハート写真に目を輝かせていらっしゃいました。

ありがとうございます!

偶然ですが、

この内覧会でお土産をいただき、

それは「エコカイロ」でして、

「恋をしましょう」というのがキャッチフレーズでした。

ハート型で、

手前味噌ですが、こちらのワンハートと重なるうれしい偶然です。

ワンハートはこちらです↓

http://shop.nakisurf.com/index.php?main_page=product_info&cPath=3_43&products_id=5892

どうぞすばらしい週末をお過ごしください!

明日から新展開なんですよ。


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