naki's blog

カテゴリー別記事: いろいろ

2012年02月06日(月)

幸せとは?_NATION5’4″ x 19-/14″ x 2-3/8″_”The Adjuster”_(1388文字)

週末からの続きで恐縮だが、

さまざまな想いを感じている。

「幸せ」とはなんだろうか?

生きること?

表現することなのだろうか?

まあ、こう書いていてもしょうがないので、

一度終えます。

インスピレーション展用にもう一本のアートボードが完成しました。

新しいイーグルにアメリカ国旗カラーをバックグラウンドに。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/29239

シェイプはCANVAS新作『サム・ナゲット(Thumb Nugget)』です。

このデザインならデッキパッドが貼れるぞ。

Dセンパイがニコリン寨(さい)にいて、

スリングショット

グラスホッパー

サンオノフリー

サムナゲット

ポンパドール

のオーダーを考えていて、

全てのボード説明を求められた。

アパッチ亮太が、

頭領大西、そして俺がそれぞれの説明をしたらかなりの理解度で吸収していた。

どのボードをオーダーされるのでしょうか?

腰が痛いらしく、

そのリハビリも兼ねるのだそうですよ。

電話を置いて、画像ファイルを整理していたら、

その昔ーー1985年にDセンパイに教わった

「レイバック2012年」があったのでここに。

波の斜面に寝転んでしまうというものなんです。

不思議な滑走感覚とおもしろさがあります。

そうだ、NATION/CANVAS工場に行き、

ブログ用に写真を撮ろうとしたらこうして逆に撮られた。

みんなブロガーですものね。

ちなみに手前がライアン。

あまり書いていない彼のブログはこちら。

http://nationmfg.blogspot.com/

おなじみクリスちゃんのブログがこちらです。

http://canvassurfboards.tumblr.com/

ライアンが新開発したモノスゴ・最新鋭シングルフィン。

シングルフィンのやさしい操作性と、

レトロのアウトラインに最新鋭のいろいろを散りばめました。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/27787

オリジナルのアイディアは上のブログに詳しいです。

レイルからテイルにかけてのライン。

ちょっぴり宇宙的ですらあります。

厚いボードを薄くするステップレイル。

美しい。

サイズは

5’4″ 19-/14″ x 2-3/8″

“The Adjuster”

『アジャスター』

というテストモデルです。

もうすぐ仕上がりますね。

乗ったらどうなるのでしょうか?

実際にあったと検証されている

『ノアの箱船』

かなり有力な証拠が出てきたのだそうで、

イエティとどちらが先に立証できるのだろうか。

ノアの箱船って、

今地球に必要なこと?

そうならないようにするための警告なのだろうか。

「幸せ」

冒頭に掲げたそんなことをおぼろげに考えながら、

ヨギティを淹れたらこんなメッセージが出てきた。

“You can run after satisfaction,

but satisfaction must come from within.”

「あなたは満足を追いかけることができますが、

満足は内側から来なければなりません。」

これを読んで気づいたのが、

「『幸せ』は求めるのではなく、『内側の幸せ』を知ること」

ということ。

そんな週の始まりです。

そしてもう立春なんですね。

早く暖かくなりますように。

Happiness day for you!!


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2012年02月02日(木)

NAKISURF新オンラインストア新規会員登録をありがとうございます!_サーフカルチャー・デザインの奇才、異彩、秀才、ジョニー・マンソンの9’2″クルーザーでサイケデリック・ビュー!_ブライアン・ベントの芸術的遺産は、国旗を鮮明にしたプロパガンダの目的に使用されるべきである。商業的な観念をすべて取り払って、天才が芸術という名の織物を固定的概念を否定することがないだけに、[最近のそれなりレトロ]のようにいくら古くささを加えても、オリジナル以上に興味深い特性を提出することはできない_Do Brian Dream of iPad3?(ブライアンはiPad3の夢を見るか?)_ (2533文字)

こんにちは、

新しいNAKISURFのショップページはもうご覧になりましたか?

http://www.nakisurfshop.com/

昨日、

新規会員登録をショールームブログでお願いしたのですが、

一日でものすごい数の方が登録してくださり、

メールがパンクするかと思いました。(本当)

早起きなので、

コーヒーを片手にゆっくりと、

一通に一通目を通させていただきました。

知っているお名前があって、

連れていってくださった島波はどうかな?

あのサーフボードの調子はどうだったのだろう?

南からはもちろん、

寒い地域の人からも届いて、

大震災の被害地区からもあったりして、

NAKISURFがつないだ人の輪みたいなことを感じていました。

ありがとうございます。

まだまだ1000ポイントプレゼント実施中ですので、

新しい方はもちろん、

昔からNAKISURFをご利用になられている方にもぜひご登録ください。

【ご購入履歴につきまして】

今後、旧オンラインストアでのご購入履歴の閲覧が不可となりますが、

「NAKISURFファンクラブ(仮)」

のランクには反映されますのでご安心ください。

これは旧システムの履歴をカートからすでに引き出してありまして、

それをマンパワーで記録して、

お客さまのファイル作成時に統合していきます。

お客さまの姓名を用いて合致させていくのですが、

もし同姓同名の方がいらしたらご住所、

Eメールなどその他の情報から判断いたします。

【カートシステム移行に伴う新規会員登録のお願い】

http://www.nakisurf.com/news/notice01022012.html

ボードに乗って、水の上を楽しんでいるのは、

ブライアン・ベント家の番犬バディ(Buddy)。

そうです。

彼の家に行ってきたのです!

ブライアンについては下のリンクをご覧ください。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/27942

詳しくは後ほど。

さて、

サーフカルチャー・デザイン界でその名を知られる

ジョニー・マンソンとチャーチで待ち合わせして、

無人の美し波に乗ってきた。

彼がデザイン&シェイプした9’2″ボード。

フィッシュのようなシリアス・スワロウテイルと、

クアッドフィンがついていて、

モダンなるクルーザーと知る。

ロングボードの長さなのだが、

クルーザーと呼ぶところに妙があり、

ファッショナブルな彼のこだわりなのだろう。

鳥と一緒にグライドするジョニー。

ただただクラッシック。

グライドに焦点を当てて、

羽ばたくようにグライドしていく波乗りの原点をここに見て、

瞠目も瞑目もしてしまった。

彼のグライドに感じてしまい、

そのクルーザーに乗りたくなってボードを取り替えた。

そして、オールモスト・パラレルスタンスでクルーズすると、

見えなかったものが見えるようになってきた。

進み方の妙。

加速の妙。

浮遊感の三位が一体となって、

俺を斜面に浮かび上がらせていく。

スピードがついてきたところで、

さらに加重し、レイルを掴むと、

リック・グリフィンの描くサーフ世界のようになり、

視界がサイケデリックになったように感じられるほどだった。

すばらしいセッションを終え、

車に戻ると、

ジョニーの自慢ボードを拝見させてもらった。

ジョニーはその昔からフィッシュ一本で、

ありとあらゆるフィッシュやシングルフィンに乗って、

その滑走世界を体現しているが、

彼に言わせると、このボード系統は、

「揺らぎ」

「一体感」

をグライドにたっぷりと含ませたような楽しさがあるらしい。

俺は「既視感」と「未来」という言葉が浮かんだのだが、

それを言うと、

どこかのブランド名みたいだから黙っていた。

このコールのテイルは

「スーパー・バット」と呼ぶのだそうで、

その美しさにただただ圧倒されていた。

ロスモリノスにあるジョニーのスタジオに行くと、

そこでも不思議な既視感と、

30年間磨き続けたサーフカルチャーのアートがどっしりと詰まっていた。

彼の『モンスター(monster)』ブランドの逸品を見せてもらい、

サーフボード談義はあまりせずに話題はファッションのこととなり、

ジョニーは、

MT(マイケル・トムソン)という師匠を持っていて、

俺も自称MTの弟子だから、

そんなことで意気投合してしまった。

MTについては下のリンクをご覧下さいね。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/6915

ブライアン(・ベント)のスタジオの前に車を停めると、

彼は波乗り帰りであるらしく、

ボード(ボックス)の上に例のセーターと、

トランクスが干されていた。

.

スタジオを覗くと、ブライアンが、

『アート』という名の彼の夢をTシャツにアウトプットしていた。

「WOW!!すごいんだ、これを見てくれ。

ミッドセンチュリーとモダンが初めて融合したんだ!

君たちはこの歴史的な瞬間に立ち会ったんだな」

そんなすばらしき時間がありました。

なんでも前回来たときにブライアンにお願いしておいた

「ブライアンもどきのボックス(ボード)」

がもうすぐ出来あがってくるという。

あれを木材で、オリジナル風に作ると、

値が張りすぎて俺には払えないので、

策としてポリエスターフォームとレジンで作っていただきました。

長さは6’5″、幅や厚みは不明です(^O^)/

完成は来月頃でしょうか。

ブライアンとの詳しくは明日に続きますね。

それではまた明日!

ありがとうございます。


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2012年01月28日(土)

サンクレメンテの夕陽_【2012年もSURF PRESCRIPTIONSに乗っていただきたいのですよ〜!】キャンペーン、もうすぐ終了です_奄美大島へ最大83%割引のJAL航空券_必見!?リッチーのQUEEN一人10役_(2518文字)

サンクレメンテの夕陽。

これはこの船木オフィスからの景色です。

なので夕陽は見逃しません。

カタリナ島とダナポイント(ディナ岬)が見えるのですよ。

「今日はダブルオーバーの波が来る」

という波予想の日。

うねりは入ってきたけど、

そこまで大きくなってはいない。

そして正午頃からサンタアナコンディション。

これは内陸から熱風が吹いてくるいわゆる真夏日で、

さきほどのミッションビエホーの図書館にいたが、

そこでは気温34°を記録していた。

ミッションビエホは、

海岸の街サンクレメンテから内陸に、

車で15分行った街です。

ドノヴァンの出身地でもあります。

この気温はちょっと異常だけど、

こちらではこんなことってたまにあります。

冬の中の真夏ですね。

日本もそうなればいいのに。

前回の西北西うねりの際は南風だったので、

このコンディションは何を意味しているのだろうか。

COLEに行くと、

ロボがサンクレメンテピアの写真を見せてくれた。

美しい波。

軽くオーバーヘッドはあります。

ロボが生まれ育った街と海。

彼にとって、この景色は、

そしてこの波はどう映っているのだろうか?

下の写真はフレちゃんが撮ってくれたイナリーズ。

こちらから見ると、

サビシイほど閑散としていて、

なんだかうらやましい。

でも俺たちは、

同じ西北西うねりを乗っているのですね。

遠く日本から届いた強い波。

波を通してつながるサーファーの友情。

ドッキーと電話で話していたら、

「ブライアン・ベントが、ベースの大きなシングルフィンをデザインしていました。

フナキさんのミニシモンズTHANGにイカガでしょうか?」

と言っていたので、

その特殊フィンを彼を通して注文してもらった。

これでさらにトルクのある乗り味になるのだろうか?

結果は後日また報告します。

http://www.nakisurf.com/blog/staff/archives/18542

【2012年もSURF PRESCRIPTIONSに乗っていただきたいのですよ〜!】

納期28日間のキャンペーンがあと3日で終了してしまいます。

2月中にドッキーシェイプのカスタムボードが欲しい方はこの機会にぜひ!

お得な内容でもあるのです。

「たくさんのオーダーをありがとうございます」

まじめですてきなドッキーは、

感謝感激シェイプを休日返上で実行しているのですよ。

勤勉の上に勤勉あらず。

この言葉、なんだか変ですね(^-^)

スウェーデン出身のあいりちゃんが鋭意製作したのは、

グラバド・ラックス(Gravad lax)

マリネのサーモン、スウェーデン風なんですって。

乾いた風に溶けるような味でした。

こちらでマセラッティの新車をはじめて見た。

そのボディラインにうっとり。

最近の車はBMWもそうだけど、

みんな目つきが悪くなっているような。

このシボレーを見て、

奄美大島の「マルちゃん」を思い出していた。

「み〜」

目つきが悪いのですが、

きれい好きで、

やさしくおとなしく、すてきなネコさんです。

マルちゃんは、

屋仁川入り口のおみやげ屋さんの看板ネコですので、

お近くの方はぜひ会いにいってみてください。

(名瀬入舟町おみやげセンターまるい。

ホテルニュー奄美の斜め向かい、和田商店さんの近くです)

週末のスパークリングワイン。

最近はトレーダージョーズのPB(プライベート・ブランド)スパークリングに夢中です。

日本円にするとグラス1杯分が60円というコストパフォーマンス。

味も「ブラインドテストしましょうか?」

というほどのプレミアム級。

安くておいしいのが一番です。

あ、

facebookネタですが、

「いいね!」ロゴがなかったので自作しました。

どうぞお好きなようにお使いください。

http://www.facebook.com/nakisurf?sk=wall

AVISOプレミアムのバナーもお使いくださいね。

ものすごサーフボードの、

大変お得な先行予約はこちらです。

http://www.nakisurf.com/blog/staff/archives/18267

WANちゃんから写メールが届いた。

そこにはなんとグリーンヒルにいるDセンパイそのもので、

さっき奄美大島ネタを書いていたからの奇遇であります。

ギターを弾いている画像。

緑くんも写り込んでますね。

ビヤーン♪

センパイのギターのレベルはかなり高く、

きんちゃんと一緒にバンドを結成するとかしないとかやっています。

けれど、その写メールの5分後には、

いつものように

『どこでも撃沈』

のお姿が写っていました。

これはいつものことなので、

緑くんも何も気にしていないのが、

シュルレアリスムの極地のような。

とするとDセンパイは、

シュルレアリストとなるようだが、

「むずかしーことを言うんじゃない!」

と叱られそうなのでここまでにしておきます。

突然アンドレ・ブルトン著の『ナジャ』を思い出したが、

この話はつまらなそうなので、何も書かない。

本題は奄美大島。

http://www.jal.co.jp/dom/waribiki/s-sakitoku.html

JALが本腰をあげて国内ディスカウントチケット販売に乗りだしました。

これはお得なので、ぜひご利用ください。

羽田、伊丹から奄美大島へ直行便で、

温かな、国内の旅はいかがでしょうか?

お泊まりはベランダから波チェック、

海まで徒歩5分、

そして奄美王子の緑くんのグリーンヒルさんへ!

http://www.greenhill-amami.com/

奄美には俺の愛する人たちと、

食べもの、波がたくさん詰まっているのですよ。

奄美さま、ありがっさまりょうた〜!

あ、今度はセンパイから写メールが。

一緒に映っているのは、

グリーンヒルさんの甥っ子ダイチくんであります。

寡黙なグレイトサーファーなんですよ。

最後になりますが、

ものすごいクリップをYOUTUBEで見つけたのでここにおいておきます。

一人10役?

そして全ての楽器の演奏もしていて、

なんだか感動しちゃいました。

究極の音楽オタク、リッチーの今後はどうなるのだろうか?

前出したDセンパイっぽいです。

http://youtu.be/2Iiy_YfpVn0


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2012年01月22日(日)

南カリフォルニア日曜日の増刊号_「いろいろ」ということです_NIXON壁掛け時計ON SALE_(2094文字)

こんにちは、

今日は日曜日なので、

TV番組『笑っていいとも』の増刊号を思い出し、

そのような今週のおさらい日ブログとしてみました。

自分にとっては伝説のサンクレメンテ・ピア。

ここでドノヴァンを見かけて大興奮したのが1989年です。

その23年後、

AVISOプレミアム・ゴールドレーベルでサーフするとは夢にも思わなかった。

フローターでスピードを上げて、

ピア特有のウエッジするセクションでトップアクション。

AVISO王子ニックもお気に入りのグラスホッパー5’7″でマンライ。

まだ写真があるので、この模様は後ほど。

405フリーウエイ。

通称サンディエゴフリー・ウエイ。

片道10車線も現れるジャイアントな高速道路。

「フリー」なので、もちろん無料で乗れます。

新しいサンオノフリーが完成しました。

これはカスタムオーダーなので、

もうすぐ日本に向けて出発します。

どうぞお楽しみに!

パンケーキとバニラアイス、

そしてリンゴンシルト(コケモモのジャム)で大団円の朝食。

木曜日はサンオノフレにロングボードをしてきた。

伝説の1950年代のカリスマである

ブライアンもいつものようにゆったりとクルーズしていた。

大きなボードはかっこいいなあ。

ブライアンの今日はこんな車で来ていた。

車種がわからないので、

車マニアの弊社池谷にメールすると、以下のメールが届いた。

「渋いですね。これは1956年のFord Customlineです。

フロントだけ見ると同年式のシボレーと間違えそうになるのですが、

サイドのモールディングの入り方ですぐわかりました。

(なお、50年代は今では考えられないのですが、

毎年モデルチェンジをしていましたので年代特定が容易なのです)

走ることが出来るコンディションのものは希少です」

すごい知識にうなってしまった。

クリスちゃんに借りた9’6″パーチェス。

パーチェスはやはりすばらしいログでした。

俺のロングボーディング講座の生徒あいりちゃん。

もう自発的にダウンザラインできるようになったんですよ。

クリスちゃんがやってきて、

サーフボード談義をしていった。

アウトラインをすらすらと描き、

モデルの美しさ、

そしてその悦楽を的確に説明していきました。

アメリカ内で大人気なのがこの

『ミニノーズライダーType2』

今度は俺がクリスちゃん家に行くと、

フラッフィーが待ち伏せしていた。

「みー」

おっとりと幸せなネコに、

こちらの気持ちもハッピー&ニコリン。

ドッキー家にもお世話になっていました。

奥さんのアンバー。

ドッキー家はいわゆるアメリカの豪邸で、

自称麺道8段の俺は、

そのキッチンで紅白カペリーニを披露しました。

赤がアラビアータで、

白が豆乳スープ・カペリーニ。

塩が味の決め手です。

ハンティントン・クリフスでもサーフしました。

ドッキー師匠の

「にょほほ〜ターン」をライブで見て、

ミニシモンズTHANGのあまりの走りに大満足する。

にょほほほ〜。

ドッキー師匠の、

Fマネーの効果的な使いかたがこれですね。

グラブレイルカットバック。

舌をかみそうになる。

俺のミニシモンズTHANGのサイズの質問をいただいたので、

ここに鋭意公開します。

5’2″ x 20-3/8″ x 2-3/8″

↑↓ 数学のテストにグラス祭り。

すてきなアート。

こちらのアップルストア。

LEGOストアにも行きました。

大きなレゴに驚きながらも感激してしまった。

1930年式のレーサー。

このオーナーに話しかけると、

1927年式レーサーを所有するブライアン・ベントのことを知っていた。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/27942

やはり蛇の道は蛇でありました。

メキシコボードケースと同様のシートカバー。

かっこいいなあ。

トレーダー・ジョーズの100%ジュース・シリーズ。

そうだ、水曜日は、

デニーズ・サンクレメンテ店のネオン看板が、

全て揃った記念日でした。

コスコで巨大サイズのマヨネーズを発見する。

「マヨラーさんいらっしゃい〜!」

クリスちゃん@トヨタのディーラー。

後ろにはクリスちゃんのパーチェス。

スエーデン料理のディナーは、

IKEA食堂のフルコース。

ツナくんのカズノコ。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/29158

大好きなトレーダージョーズのダークチョコ。

お豆腐のしょうが焼き。

おいしくていまだに余韻に浸っています。

(おまけのお知らせ)

ドッキーのSurf Prescriptions工場にある

『NIXON置き時計』が売りに出されました。

直径61cm(24インチ)

厚み10cm(4インチ)

円周195.6cm(77インチ)

実働バリバリで、ほぼ新品。

送料も全て込みで12.8万円で売っているので、

NAKISURF読者にいかがでしょうか?

こちらに興味のある方は

shop@nakisurf.com にメールをお願いします。

先着順ですので、

1名さまのみで締め切らせていただきます。

それではすばらしい日曜日となりますように!

今日もきてくだってありがとうございました。


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