naki's blog

2012年05月07日(月)

コールのミッドレングスモデルからはじまったオリジナル・ミッドレングス・ジャーニー@王子邸前_キャッチサーフのジョニーの1980年代ツインVS1972年テリー・マーティンシェイプ_ビーターツイン_NAKISURFサンクレメンテをDeanのお店で?_Odyseaは究極_ザ・フラッフィー・ミ−!!_(2472文字)

こんにちは、

ついに大型連休が終わりましたね。

たくさんの思い出は作れましたか?

または充電されて、

たっぷりのリフレッシュ感覚でしょうか。

コールは、

1970年代のミッドレングスをシェイプしようとしている。

しかもただのミッドレングスでなく、

COLE風味をちりばめたスゴイのを、

と模索を続けている。

「その1970年代の本物ボードはどこにありますか?」

と訊ねると、彼の物置にそれがあるという。

で、埃まみれの中から出てきたのが、

この1970年くん。

なんとコール師匠のテリー・マーティンのオリジナルシェイプであるようだ。

「貸してもらえますか?」

と翌日早朝から王子邸前に持っていった。

いつもはこの時間は無人ブレイクなのに、

珍しく誰かが入っていた。

シルエットからキャッチサーフのジョニーということがわかった。

なのでこんな2ショットを。

時間は少し戻って、

早朝のSMS。

「王子邸前たぶんいいですよ」

「ほんとですか」

「はい、無人だと思います」

「行ったことないので、場所を送信してください」

「ここです」

「はい、わかりました。向かいますね」

と登場したのはさとるさん。

AVISOのミニノーズライダーを愛し、

5’12″と6’12″を所有されているマスターデザイナー。

俺はいにしえのシングルフィンにいざいざとワックスアップ。

新品ボードより緊張するのはなぜだろうか?

各穴にワックスを詰めて、

1970年代の簡易修理を施していく。

実際にはこれでは穴は埋まらないのだが、

この時代は、小さな傷はこうして直して!?いたそうなので、

そんなことまでリスペクトしてコピーしていった。

リーシュプラグなどはなく、

後付けロービングでそんな跡が見受けられたが、

すでに剥がれていた。

無風の王子邸前は、

腰程度のパーフェクション。

無人で、難を言えば曇天ということだろうか。

キャッチサーフのライダーのジョニー・レッドモンドは、

クレイグリストで見つけたという1980年代のツインフィンをそれは上手に操っていた。

60ドル。

291

30年前のサーフボードになるんですね。

1980年って、少し前かと思っていたけど、

今は2012年。

俺は40年前のサーフボードでテイクオフ。

タイムスリップしたような乗り味で、

ジョニーに「ドーデスカこれは?」

とジマンしているショット。

ジョニーは、

ローラーコースターでビーチブレイクの斜面を滑り降りた。

極端なドームデッキなので、

まっすぐパドルするのがむずかしい我が板。

カマボコの上に乗っているみたいです。

でも当時花形だったフェイドテイクオフをして、

時代になりきる俺。

グアム島から帰還した横井さんのことを思い出し、

「恥ずかしながら帰ってまいりました」

というセリフを思い出すのはなぜだろうか?

パンダを見に上野動物園に行きました。

燃えよドラゴン。

俺が小学生で、

マクドナルドに並んでハンバーガーを食べた時代のサーフボード。

生まれて初めて食べたピクルス、

信じられないほどおいしかったマックシェイク(バニラ)。

ローラーコースターも真剣にメイク。

キックアウトもテイルストールで当時のままに。

というか、

こういうボードだからこそのテクニックだったのだと気づいた。

小さなオリジナルフィンに、

ナイフィーなレイル。

全てが元祖ミッドレングス。

上がってきたらキャッチサーフのクリスがやってきて、

「ビデオを回すので、ビーターのツインを乗ってクダサイ」

というので、

「承知しました」

と今度は2012年の最新波乗り玩具でカービング。

あまりにも簡単に乗れておどろいた。

去年モデルよりも軽く、強くなったのだそうです。

ビーターは、こちらでは7月分まで予約でいっぱいなんだそうで、

その予約を入れたばかりのNAKISURF。

iPhoneかアイパッドのように人気のあるボードなんですね。

わかる気がします。

40年差のボードのすごさにクリスもインスタグラムしていた。

朝のセッション終了。

ロスモリノスにあるゲットーハウスに行き、

開店業務のお手伝い。

この二階でNAKISURFアパレルは製作されているのです。

オーナーであるディーン・レイノルズ。

ここでNAKISURFサンクレメンテの展開を考えていて、

現在はAVISOを展示中です。

近日中にオープンするので見に来てくださいね。

そうだ、

サーフィンライフ刊の

『メガ・カタログ2012』はご覧になりましたか?

今号にはコールボードが見開きで掲載されていました。

各モデルの詳細は追ってここで掲載していきます。

どうぞよろしくお願いします。

スタッフ紹介ページにヤスのバレルショットが掲載されました。

休暇中にこんなバレルに入っていたのですね。

ヤスの進歩はめざましいものがあります。

こちらは、

カリフォルニアスタッフとして新しく入った鹿戸達也。

「生まれてはじめてのロングボードです」

と言いながら、

CANVASパーチェイスを軽くグライドさせていた。

http://www.nakisurf.com/company.html#tatsuya

どんなボードにも興味があり、

そのうちブラ師匠のボックスにも乗りそうな勢いです。

日本生まれのアメリカ育ちのタツヤです。

スタッフブログでサンクレメンテのNOWを綴っていきますので、

みなさんどうぞよろしくお願いします。

夕方サンオノフレに行き、

オディシーで最高の波をフォードアーズで得た。

やはり不思議なスポンジボードです。

7フィート、8フィート、9フィートとあり、

今週先行予約を始めますね!

ミー。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/31733

フラッフィーがテツガク中でして、

偶然だが、

サンタクルズまで営業しながら旅行してきた

Seea(シーア)のブライアンからこんな画像が届いた。

The Cat’s Meow!

(旧語、すばらしいもの)

ですね。

The Fluffy Meow!

としてみて、

今日をすばらしい日にとしましょう!

と決めてみた。

そうです、通常日ですね。

ごゆるりと楽しみましょう。

また明日!


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2012年05月06日(日)

GW企画NAKIPHOTOギャラリー9_Seea(シーア)のカリフォルニアガールズたち_コールニューモデル、【プレイング・マンティス】を製作中です_将来あふれるサンダル、オルカイ(OluKai)_スーパームーン(1104文字)

こんにちは、

GWもいよいよ最終日となりましたね。

いい思い出は作れましたか?

ギャラリー用の写真を見ていると、

こちらも懐かしい気持ちとなります。

まずは、

奄美でのクリスチャン・ワック。

隠れた名作ミニグライダーと、

ハート形の潮だまりですね。

こちらはメキシコ本土サユリータのハート。

今見ると感動的ですらアリマス。

ノースハワイのブルーロータス。

そして、ラグーナの波。

美しい一瞬です。

ローレンス・ワック。

クリスチャンのお父さん。

これは今日のサンオノフレ。

エスター・ベント。

そう、ブラ師匠の娘さんです。

Seea(シーア)のボリナスがよくお似合いでした。

下の作品がSeeaデザイナーのアマンダ。

スワミーズ・プレイスーツ(オリーブ)で、

カリフォルニア・クルージング。

サンディエゴのメレ。

ハングファイブが291(ニクイ)

ハモサを着て、大注目されていました。

で、コールのシェイピングベイに行き、

ニューモデル、

プレイング・マンティスのディテイルをさらに確認するコール。

営業日は、ユーザーへのシェイプがありますから、

こうしたことは週末に行われているのです。

ニューモデルと簡単に言いますが、

実際のところは長い時間が費やされて、

ひとつのモデルとなっていくのです。

でも、もう一息、もう少しで完成すると思います。

オルカイ(OluKai)の新作KAVA。

紹介文には、

「サンダルの最高峰。ストラップにはスウェードとピッグスキン。底はキャメルの革。ホイップ・ステッチにKAVAの根のレザーエッチング。 吟味された最高級な素材のみを使用しています。ファーストクラスの履き心地」

とあって、

なるほど「ファーストクラスの履き心地」とは、

上手に表現できていると感じた。

生まれて初めて購入したオルカイは、

三年前で、それがまだ現役なので、

とすると、このKAVAも三年以上履き続けるのだろう。

「将来あふれるサンダル」

と船木流コピーを得たのでここに。

南うねりが上がってきていて、

カラフィアで無人滑走を楽しんだ。

土曜日でも誰もいないのが、

サンクレメンテのビーチブレイクの特徴であります。

そして王子邸前に行ったのは昨日です。

1970年代のテリー・マーティン・シェイプに乗る機会がありました。

コールに届いたのは、Dセンパイのオーダーボード。

詳細はまたいつか。

陽が沈んできました。

スーパームーンは見ましたか?

大きく、

だから潮が大きく動いているのですね。

満潮が6フィート越えだなんてすごい。

それではのんびりとGWの最後をお過ごしください。

明日から通常ブログに戻りますね。

連休中にも来てくださって、ありがとうございます。


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2012年05月05日(土)

GW企画NAKIPHOTOギャラリー8_黄昏時に水の山を滑ることについて(BLUE誌巻頭コラムより)_(1299文字)

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【黄昏時に水の山を滑ることについて】

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波に魅了され、

その魔力から逃れられなくなった。

波に乗るのは、沸き上がるような歓びがあるから。

俺は、波に乗るために存在している。

波至上世界から逃げおおせた友人もいた。

けど、彼らはいつかきっと、

いや必ず波世界に戻ってきてしまうのだろう。

波の真実を知ってしまうと、

誰も逃げだすことはできない。

生を凝縮したようなそれぞれの波瞬間がすぐにでも、

もしかすると明日やってくるかもしれないからだ。

おのおのが「波滑走の記憶」を胸の奥にしまい、

それぞれの記憶を燃やし。魂が宿る。

海に近づき、小さな波を越え、大きな波を潜り、

海に畏怖し、呼吸ができることに感謝する。

滑走はその次の話だ。

こんな単純なことなのに、

逃れられない強い魔力の属性はどこにあるのか?

波乗りに対して何かを求め、

こんなことを思惟(しゆい)すること自体がナンセンスなのだろうが、

一般的に「軽薄」だとか、

「若者のする遊び」と思われがちだからこそ、

ここ、つまりこのコラムで、

その網目のように張り巡らされた楽しみと歓びを表現している。

一吹きの風がさざ波となり、

それが幾千にも重なってうねりとなる。

同方向に、

闇と陽の下をひたすら駆けているうねりを想像したことがあるだろうか?

遙か遠くの海で、こちらに向かって幾億もの波が海面に動いていく。

その中のひとつの波に乗るために、

たった一条の光を得るために俺はここにいるのか。

美しい波を追いかけ、輝く波を待つ。

「波ありき」

そんな直情的な欲求の中で生きる幸せは他に例えようもない。

一瞬の炎のような波もあるし、

永劫に続くと思えるような波の日もある。

サーフボードという船を使い、

ひとり海に漕ぎ出ていき、

孤高を味わい、その滑走や、

波と一体になるという行為に耽り浸る。

たとえどんな圧倒感のある波も崩れて去ってしまうと、

いつかは虚無となる。

波を通じて広大なる海を知り、

そして無限遠の宇宙を感じる。

自分が自分であることの無意味を知り、

そしてその無意味に慰められる。

波からの飛沫がそらに飛び、

それが雨雲となって地上に降りそそぎ、

海に流れ込んでひとつの円を閉じる。

風が吹いて、

波となって、

風となる自己の姿。

そんな想念を、

艶やかな波の記憶をまとった自身が出現したとき、

満たされたふくよかな魂が飛び上がり、

それは光と闇の合間を回って自身に戻ってくる。

波に対して歌えるか。

その短い生を歌おう。

夜明けの波の鮮やかさ、

祈るほどの大波、

沸き立つ白泡、

忘れがたいほどの滑走を。

いつも波のことを胸に秘めているのが我が人生。

海の上から見える岩岬に白い砂浜、

青い海の珊瑚礁、飛翔する鳥。

紅いそらに雲がロマンチックに色づき、

その色彩の海を滑る魔法。

耳を鳴らす風に季節を知り、

逆光の波面に散る光の美しさよ。

波の神と契りを結んだ心の念よ。

星明かりに飛ばない鳥を知り、

内から来る憂いが浮かび上がる。

高き水を滑れば深き魂を知る。

また、

そんなことには頓着しない天を感じたとき、

はじまりに戻った俺は、また波を想いはじめた。

(了、BLUE誌巻頭コラム2011/11号より)


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2012年05月04日(金)

GW企画NAKIPHOTOギャラリー7_チャボさんのブログトップに!?_Seea(シーア)とNAKISURFコラボ_奄美から_COLE好きつながり_CANVASブログトップに使用された「黄昏ニーパドル」_完璧フォードアーズ_聖職者BBのアピール方法_ドドゲバン、Dセンパイが火の国へ_ハイデザイン、超機能的なオルカイ(OluKai)でニコリンポイント10倍!_プラヤサーフさんxAVISOプレミアム!_(3475文字)

こんにちは、

ゴールデンウイークに入ってから、

このブログではギャラリーからスタートしているのですが、

この方式が気に入りはじめています。

フォルダー内にある

神、木村さん作品を拝みながら、

http://shinyakimura.blogspot.com/

チャボさんのブログを読んでいると、

NAKIPHOTOをブログのトップバナーに使用していただいていた。

「誇らしい」

と感動しながらありがたく読み進めていくと、

海のこととからめて、俺の名前が出てくるので、

うれしくなって、

「もう一回言ってくれぃ」と、

反射的にドドゲ先輩風となると、

昔ページでまた言ってくれていたので、

「ありがたい」

とまたAZUSA方面に向かって拝んでしまった。

ウツクシの単車たち。

本当にスタイルも器量も良い単車たちなんです。

先月にやってきた西うねり。

今見ると、かなりいいサイズでした。

5’0″で滑るのが俺のロック魂。

音楽(ロック)評論家でもあるリンタローさんに音楽のことを聴くと、

ーー当たり前だがーー

それは芸術的な言葉が返ってきて感動させられた。

天才ヒロさんのカフェヒロさんに行き、

ダブル天才ショットを得た。

リンタロウさんは、

ヒロさん渾身のおいしい料理をいただいて、

もだえるほど興奮していたのが印象的でした。

不良魂の父というか、

フリョーサーファー始祖ハーちゃんこと、

ハービー・フレッチャー。

彼がピアに突入する瞬間を撮ってみた。

諦観というか、

決別の表情が映っていたのが興味深い。

これはケーネー(関係ない)魂かもしれませんね。

気合いのノーズライド。

俺の大師匠でもあります。

さて、NAKISURFでは、

世界で一番かわいい水着と名高いSeea(シーア)の扱いが始まり、

昨日第二弾のスワミーズ・プレイスーツと、

ボリナスが入荷しました。

Seea(シーア)は、

サンクレメンテに越してきたイタリアン・サーファーガールのアマンダが、

ひとつひとつ大事に創っているスイムウエアです。

なので、少数しか入荷しないのでお早めに!


こちらカリフォルニアでは超名店のみの扱いです。

タリアサーフ、サーフインディアン、

そしてモラスク・サンフランシスコが扱っていて、

同様に入荷と同時に売り切れてしまってます。

http://www.nakisurf.com/swimwear/seea/

NAKISURFxSeea(シーア)のコラボラッシュガードも夏に向けて現在製作中です。

お知らせまでに。

奄美大島の写真を見ていたら

台風アローバーズの写真が出てきた。

Can.nen surfの勇生さんの勇姿。

深すぎるほどのバレル。

でもなぜか抜けてこられる波質と、

バレルテクニックのミックス。

奄美のサーファーはすごいです。

森哲太さんは、

達人というか、異常なほどの滑りを見せてくれた。

とすると、海神かテッタさんですね。

下の写真は日本のチャンピオン田中秀義さん。

コールボードをオーダーしてくれています。

http://blog.nakisurf.com/naki/archives/31450

ちょうど彼からメールが来て、

明後日からサンクレメンテ入りするそうです。

奄美でも一緒でしたし、

COLE好きとは不思議な縁です。

こちらはカイラと、

クリスちゃん家のフラッフィーの弟の2ショット。

こんなに大きなネコがいるのですね。

俺が抱くと嫌がり、引っかかれるのだが、

カイラだと大丈夫だという証拠写真。

ノアとAVISOミニノーズライダー6’12″。

彼はロングボードのように使っているのが印象的です。

鳥のように滑走するのが、

究極のニコリン流です。

サンクレメンテ。

クリスチャン・ワックと夕陽セッション。

彼のブログのトップバナーにもNAKIPHOTO作品が使用されていた。

「黄昏ニーパドル」

という作品名。

もちろん新作です。

http://canvassurfboards.tumblr.com/

サンオノフレ岬の50m南隣に

『フォードアーズ』というブレイクがあるのだが、

その地形が異常に良くなっていて、

それは10年以来ぶりというほどのパーフェクション。

ブラ師匠も「オーマイガー!」とやってきて、

美し波をボックスでスライド・グライドしている。

師匠は突然何かを思いつき、

アクリル絵の具で「SURF」と描き始めた。

それをこの標識に掲げ、

「サーフパラレル」というアピールをしていた。

パラレルとは、

この場合スキーのような平行スタンスのことで、

師匠が大好きなスタイルなんです。

標識を使って、

それをみんなにアピールしたいということです。

でも聖職者なので、看板に貼るのはNG。

「こうして掲げるだけだぜ」

というのが、

まじめな彼を表現しているエピソードでしょう。

その向かいにはドドゲ号が駐車していました

D(ドドゲ)センパイがこれに乗っているような錯覚に陥った。

今、メールが届き、

見ると、なんとDセンパイからで驚いた。

すぐに「291」と返信すると、

携帯にセンパイからの電話が鳴った。

「もしもし」

「あのよー、江戸に来たら熊本だべ。

わかるかな?わかんねぇだろうな、シャバダ〜♪」

「あ、神泉のソーサイさんのお店ですね」

と返すと、

「お、あいかわらずスルドイね、君は。

では何を注文したか当てたら紅梅キャラメルでドーダ」

「簡単です。センパイはトンコツラーメン好きなので、

それでしょ?」

「やばいね、君は、どこかに俺を監視するカメラが付いているんだべ?」

「カバヤのキャラメルくださいね」

「コーバイだってば。そんなのないけどな。カバヤ児童文庫ならあげるよ今度」

「ぜひです」

「お、ラーメン来たからまたな」

ガシャリ。

と電話が切れて、

少しするとメールが届いた。

「宗斉さんのトンコツラーメンは、

どの名店よりコクがあってはるかに旨い。

ごますりぢゃねえよ~これホント!」

とソーサイさんとの2ショット写真が送られてきた。

「そんなの知ってますよ。

ソーサイさんとTセンパイ(鍋道師範)のタッグですから、

旨いのは当然です」

と返信しておきました。

ソーサイさん、お元気そうで何よりです。

センパイ、

世界で一枚しかないサーフバードTのサンプルがお似合いですよ。

渋谷神泉に出現した熊本。

『火ノ国麺酒房 新市街』

〒150-0043

東京都渋谷区道玄坂 1-18-2

03-6416-4014

Dセンパイお墨付きの最高味です。(本当)

オルカイが届き、

喜んで履いているが、

(OluKai)オルカイ・サンダルがなぜ履きやすいのか?

それを調べてみると、

オルカイのホームページで説明していた。

「オルカイのサンダルは、

湿った砂浜を歩く感覚からインスピレーションを受けて創られています。

足の構造を考えて作られたサンダルだから、

バランスがとても良く、

履いた瞬間に違いが分かります。

最高の履き心地があなたの足をサポートします。

足のアーチには本来ショックを吸収し、

次のステップに進むための反発力が備えられています。

オルカイのアーチ・サポートは、

この足の自然な機能をやさしく伝え、そして支えています。

だから長時間歩いても足に痛みも疲れも感じられないのです。

つま先部分が広めに作られています。

体重をかけた時、

自然にバランス良くつま先が広がるようになっています。

まるで裸足で砂浜を踏むような感覚です。

バランス良く足へのストレスを減らし、

履き心地をアップさせています。

かかと部分は、

あなたのかかとを包み込むように作られています。

左右へのブレを防ぎ、安定性をアップさせ、

ショックを吸収する役割も果たします。

さらにはあなたの足を正しい位置に導いてくれ、

悪いクセを直し、ケガを防ぎます。

負担を減らし、足機能をサポートし、

かかとの骨も守ってくれるのです。

デザインだけでなく、

機能的にこれだけこだわったハイエンドサンダルがあっただろうか?

ハワイからやってきた傑作です。

NAKISURFでは、

現在ニコリンポイント10倍プレゼント実施中ですので、

この機会をお見逃しなく!

http://www.nakisurfshop.com/SHOP/30264/30271/list.html

どうぞよろしくお願いします。

http://ameblo.jp/playa-surf/entry-11239318729.html

国府の浜にあります名店プラヤサーフさんにAVISOプレミアムが届いたみたいです。

お近くの方はぜひ!

ゴールデンウイークも佳境になってきましたね。

どうぞすばらしい日に!

今日も来てくださってありがとうございました。

暖かい日みたいですね。


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